料金表

各種お支払方法

  • 保険診療の一入部負担金の支払いは現金のみ
  • 自費診療の支払いは各種カード、振込なども可能

保証内容

保険外診療における保証について(インプラント体)

保証条件
  • 3か月に1度のメンテナンスを行っていること
  • マウスピースを必要とされた方は必ず使用すること
  • ブラッシングを怠らないこと
  • 事故、外傷による損傷は保証外
保証
埋入日から5年以内 無償保証
5~6年 正規料金の20%負担
6~7年 正規料金の40%負担
7~8年 正規料金の60%負担
8~9年 正規料金の80%負担
9~10年 正規料金の90%負担
10年以上 100%負担

 

保険外診療における保証について(補綴物)

保証条件
  • 3か月に1度のメンテナンスを行っていること
  • マウスピースを必要とされた方は必ず使用すること
  • ブラッシングを怠らないこと
  • 事故、外傷による損傷は保証外
  • 部分入れ歯の金具をかけている歯が抜歯や破折などが起きた場合は保証外
保証
Setした日から3年以内 無償保証
3~4年 正規料金の30%負担
4~5年 正規料金の50%負担
5~6年 正規料金の70%負担
6~7年 正規料金の90%負担
7年以上 100%負担

各治療ごとの料金表

※全て税抜き表記です。

ホワイトニング
ホームホワイトニング(片顎) ご自宅で行っていただくホワイトニングです。 ¥20,000
ホワイトニング薬剤(1本) 追加でホワイトニングを行う場合の薬液です。 ¥2,000
トレー再製作 ¥4,000

オフィスホワイトニング(1回)

¥8,000
ホワイトコート(1本) 歯の表面を白い材料でコーティングします。 ¥3,000
詰め物・被せ物
セレックインレーセレックを使用した部分的な詰め物。 ¥40,000
セレッククラウンセレックを使用した被せ物。 ¥60,000
セレックジルコニアより強度の高い被せ物。強度が必要なブリッジなどに利用。 ¥80,000
セレックラミネートベニア削る量を最小限におさえ、歯の表面にセラミックを貼り付けて審美的に回復する。 ¥70,000
外注オールセラミッククラウン専門の技工士によるセラミッククラウン ¥100,000
ファイバーコア天然歯のように透過性の高い土台 ¥5,000
CADTEMP一時的な治療用の被せ物 ¥15,000
インプラント
インプラント埋入より骨結合性の高いHAインプラントを使用 ¥250,000
抜歯即時加算(1本)抜歯と同日にインプラントを埋入する際の料金 ¥10,000
β-TCP(1本)吸収性の人工骨 ¥20,000
ソケットリスト(1本) 上顎洞粘膜挙上術です。詳細はインプラントのページをご参照ください。 ¥20,000

リッジエキスパンジョン(1本)

¥20,000
インプラント補綴インプラントの被せ物 ¥100,000
テンポラリー補綴インプラントの一時的な経過をみるための被せ物 ¥15,000
薬代インプラントのオペ時に使用する薬代 ¥2,000

CT撮影・診断料

¥15,000
2次OPE・印象採得埋入したインプラントの頭出しおよび型取り ¥20,000
矯正便宜抜歯特殊なケースを除き矯正治療における抜歯は保険外になります ¥15,000
LODI入れ歯を支えるための専用のインプラント ¥100,000
入れ歯
ノンクラスプデンチャー金属のバネを使用しない審美性の高い入れ歯 ¥60,000~¥150,000

ノンクラスプデンチャー洗浄剤

¥7,200
金属床FDチタンなど金属を利用した薄く強度の高い総入れ歯 ¥150,000~¥500,000
金属床PDチタンなど金属を利用した薄く強度の高い部分入れ歯 ¥150,000~¥500,000
予防歯科
ハンディージェット細かい粒子を噴霧し、ステインやタバコのヤニなどの汚れをきれいにする処置です。 ¥4,000
ブラックスチェッカー噛み合わせのチェックをおこなうマウスピース型のシート ¥1,500
ウォーキングブリーチ根の治療などにより変色した歯に漂白 ¥5,000
PMTCプロによる口腔内清掃 ¥10,000
フッ素塗布(1口腔)お子様のむし歯予防のための処置です。 ¥5,000

医療費控除について

医療費控除について医療費控除とは、年間で支払った医療費が10万円を超えた場合、一部の金額が戻ってくる制度です。翌年度の住民税が下がるというメリットもあります。

手続きは確定申告の際に行います。もし手続きを忘れた場合でも5年前までさかのぼって申告することができますので、必要書類や医療機関から受け取った領収証、通院の際にかかった交通費の領収証などは保管しておくようにしましょう。

医療費控除の条件
  • 自分または生計を共にする家族が、1年間(1/1~12/31)に支払った医療費の合計が10万円以上であること(所得が200万円未満の場合は医療費の合計が年間の所得の5%以上)
  • 所得税を納税していること(納税した所得金額が還付される上限であるため)
  • 医療保険などで補填された場合にはその金額を除いた医療費が10万円以上であること
医療費控除の対象
  • むし歯や歯周病の治療、抜歯、入れ歯、セラミックや金属のインレー、クラウン、差し歯、インプラント、お子さんの歯科矯正、咀嚼障害や咬み合わせの改善を目的とした歯科矯正、交通機関(電車・バス・タクシー)による通院費
    ※以下は医療費控除の対象にはなりません。
  • 歯のクリーニング、美容を目的とした歯科矯正やホワイトニング、健康診断の費用、医師への謝礼金、自家用車のガソリン代、駐車料金
医療費控除の申告に必要なもの
医療費控除の申告に必要なもの
  • 還付申告をする年の給与所得の源泉徴収票
  • 還付申告をする年の医療費のレシートや領収書、交通費などのメモ
  • 医療保険などで補填された金額がわかるもの
  • 還付金の振り込み口座の通帳やキャッシュカード(申告者本人のもの)
  • 印鑑
医療費控除についての注意事項

医療費控除には、所得税の確定申告が必要になります。申告の際には、医療費の支出を証明するものが必要となりますので、領収証などを申告書と併せて提出します。領収証の他、銀行振り込みの控え、クレジットカードの利用明細書または当院が発行した売上票やお客様控えをお使いいただけます。また、大人の矯正治療でかかった医療費は、申告の際に担当医師の診断書が必要な場合がありますので事前にお問い合わせください。

所得税の確定申告の相談及び申告書の受付は、毎年2月中旬~3月中旬です。手続きは所轄の税務署で行う他、郵送も可能です。詳しくは最寄りの税務署までお問い合わせください。

医療費控除対象となる金額の計算方法

1年間で支払った医療費の総額から補填保険金を引き、年収200万円以上の方は10万円、年収200万円未満の方は所得の5%の金額を引いたものが控除対象の金額となります。上限は200万円です。

例:年収400万円の方が30万円の医療費を支払った場合
  • 30万円の医療費-10万円=医療費控除の対象額20万円
  • 医療費控除の対象額30万円×20%=所得税からの控除額4万円
  • 医療費控除の対象額50万円×10%=住民税からの控除額2万円
  • 所得税からの控除額4万円+住民税からの控除額2万円=6万円

医療費控除により、医療費30万円のうち6万円が戻ってくるので、実質的な医療費は24万円になります。

※適用される所得税率によって%は異なります。
※補填保険金とは、生命保険契約などの医療保険金、医療費給付金、社会保険などから支給を受ける医療費、出産育児一時金、医療費の補填を目的として事故の加害者から支払われる損害賠償金などです。

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